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亀の子スポンジと亀の子スポンジDo

税込253円

種類

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商品紹介

老舗のタワシメーカーである「亀の子束子」が作った台所スポンジです。タワシではなくスポンジを作りました。スポンジとタワシの2つで台所をキレイにすることを目指しています。

軽い食器洗いはスポンジで。

スポンジで落とせない頑固な汚れはタワシをお使いください。

ラインナップ

「亀の子スポンジ」と「亀の子スポンジDo」 2種類の台所スポンジがあります。

2つは似ていますが、ちょっと違います。

「亀の子スポンジ」がメインで、「亀の子スポンジDo」は「亀の子スポンジ」の2ndラインとなります。 「亀の子スポンジ」に違う味付けを施したのが「亀の子スポンジDo」です。

「亀の子スポンジDo」はより幅広い層に向けての普及を目的としていますので、少しだけ低価格になっています。

一層タイプ

亀の子スポンジも亀の子スポンジDoも一層タイプ。微妙な効果しか生まない不織布はついていません。他の素材との接着がないので抜群の水切れ・泡切れを実現しています。水切れをよくすることで、ウレタンの加水分解を防ぎ、スポンジが長持ちします。

亀の子スポンジ

価格330円

無駄のない角型 幅70×長さ110×厚27mm

グレー・イエロー・ホワイトの3色展開

ポリウレタン/日本製 耐熱温度120度

亀の子スポンジDo

価格253円

無駄のない角型 幅70×長さ110×厚32mm

グリーンオレンジ・クリームの3色展開

ポリウレタン/日本製 耐熱温度120度

何が違うか1

厚みと発泡ウレタンの空孔サイズが少し違います。

「亀の子スポンジ」は厚み27mm ウレタン空孔が大きめでしっかりした反発力があります。

「亀の子スポンジDo」は厚み32mmでしっかりとしたボリューム感で握りごたえがあります。しかし「亀の子スポンジ」よりウレタン空孔が細かいものを採用しており、その分柔らかさを感じます。

どちらかともややかためのスポンジです。柔らか一辺倒できた方は慣れが必要。かたさは慣れるのでは。

何が違うか2

「亀の子スポンジ」には抗菌剤と防カビ剤、「亀の子スポンジDo」には抗菌剤を練りこんでいます。スポンジが乾くまでの間、スポンジ内の雑菌が増えることを防ぎます。

スポンジ内の雑菌は、水分が失われて乾くにつれて減少していきます。きちんと乾かすことが何よりの雑菌対策です。だからこそ水切れが重要です。「亀の子スポンジ」「亀の子スポンジDo」 は1度ギュッと絞っていただければ水がしたたることがありません。

木の葉型

別ページで「亀の子スポンジDo 木の葉型」でというスポンジを販売しています。素材は「亀の子スポンジDo」と同じで、厚みは「亀の子スポンジ」と同じになります。そして2個入374円となっており、初亀の子スポンジにおすすめです。