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ミニパンB

税込6,600円
商品紹介

ミニフライパン、略してミニパンです。小さいながらも一品作りに最適な大きさで、トースターにも入れることができます。

鉄鋳物(南部鉄器)

フタまで鋳鉄の珍しいタイプです。鉄鋳物は一度熱すれば蓄熱しますから余計な火加減はいらない(できない)です。いつでも均一な仕上がりで楽なフライパンといえます。

IH使用可

香ばしい目玉焼きをやっつけたら、野菜の素焼きがおすすめです。フタはかぶせず、焦げ目がつくのを目標に焼きます。蒸し野菜っぽい仕上がりがお好みであればフタをして焼いてください。焦げ目がつけば終了。お皿に盛らず、そのままテーブルへ出しましょう。テーブルに出した後でもジュージューいってますから、火は通り続けます。

サイズ

本体620グラム フタ410グラム 

直径145×全長230×高さ28mm フタをした高さ70mm

特徴

小笠原鋳造所の代表であり、鋳物師であった小笠原陸兆氏がデザインしたミニパン。付け根を絞ったデザインが小笠原フライパンの特徴です。2012年に陸兆氏が亡くなられたあとも、地元の工場の協力によって作り続けられています。

黒い塗装の剥がれ、キズなどが見られます。ご了承くださいませ。

類似品との比較

画像左は類似品のミニパンAです。本品は画像右

テフロン一直線で鉄にビビってる方をお見受けしますが、洗剤なしのたわしで洗って、残った水分をとばすために火にかける。熱が冷めたら、油をちょこっと塗っておく。これさえ守れば、貴方も鉄器名人です。